ミカドやheyとはまた別の意味で「スゴい」ゲーセン、
電脳九龍砦「ウェアハウス川崎店」。
川崎駅から少し歩いたビル街に立つこの佇まいから
すでにただものではないオーラが。
すでにただものではないオーラが。
入口が完全にテーマパークのアトラクション。
圧倒的なアジアンカオス感。
店内はかの有名な香港のスラム、
九龍城砦を模したこだわりの内観。
エスカレーターもコレ。
ゲームなら下りた先に命にかかわる何かがいるレベル。
ゲームセンターは大なり小なり非日常を体感させてくれるが、
ウェアハウス川崎店は非日常どころか異世界にきたような気になる。
惜しむらくは11月で閉店とのこと。
0 件のコメント:
コメントを投稿